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診察・リハビリ日程

医師

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院長

阿多由梨加 Yurika Ata

当院では個々の患者さまの痛みや不調の原因、治療法を丁寧にお伝えし、根本的に身体の不調を改善することを目的としています。患者さまとわれわれ医療専門スタッフが一緒になって治療を進めていき、いつまでも健康的に人生やスポーツを楽しめるサポートが出来ればという想いがあります。皆さまが困った時や辛い時に、あそこのクリニックに行けばと思い出して頂ける、訪れた際には不思議と笑顔になれる、元気をもらえるオアシスの様な場所を目指してまいります。

専門領域
  • スポーツ整形、整形外科一般、再生治療、産後ケア
保有資格
  • 日本整形外科学会認定専門医(第122753号)
  • 医学博士
  • 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
  • 2017年〜自転車競技日本代表チームドクター
所属学会
  • 日本整形外科学会
  • 日本整形外科スポーツ医学会
  • 日本臨床スポーツ医学会
  • 日本小児整形外科学会
セミナー・メディア
  • 2017年 TAAけんぽビューティヘルス体操セミナー
  • 2019年〜 三井不動産&well事業 ウィークリープログラムセミナー
  • &well FESTAセミナー
  • 2021年 FIGARO ライフステージで考える 、 女の身体と 100年美容
帯同・活動歴
  • 2018 自転車競技日本代表チームアジア大会帯同
  • 2018 日本整形外科学会「産後腰痛・骨盤痛に対する腹直筋離開及び体幹機能の評価と治療」
  • 2019 自転車競技日本代表チームワールドカップサポート
  • 2021 東京オリンピック自転車競技日本代表チーム帯同
  • 2021 臨床スポーツ医学 治療に難渋するスポーツ障害 執筆

理学療法士

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大内元輝 Genki Ouchi

理学療法士免許を取得して主に整形外科クリニックや病院にて術後急性期の方から慢性痛を抱える方まで幅広くリハビリをさせていただきました。
またパーソナルトレーニングジムでの勤務でプロサッカー、フットサル選手やパラアスリートなどのケアやコンディショニング、パフォーマンスアップのためのトレーニングにも励んできました。
スポーツ愛好家の方からプロアスリートまで様々な方の身体のお悩みを改善していけるようサポートしていきます。

担当領域
  • 徒手療法・運動療法・物理療法・トレーニング
保有資格
  • Physical Therapist|理学療法士
  • BLS 赤十字ベーシックライフサポーター
  • National Academy of Sports Medicine(全米スポーツ医学協会)-Corrective Exercise Specialist(NASM-CES)
  • Fascial Manipulation® level Ⅰ .Ⅱ .Ⅲ
  • PRI| POSTURAL RESTORATION INSTITUTE® Primary Course
  • World Football Academy サッカーのピリオダイゼーション ベーシックコース Level1,2 アドバンスコース サッカーのリハビリテーション サッカーのストレングストレーニング
帯同・活動実績
  • サッカー
  • 高校・大学 男子サッカー部 メディカルトレーナー
  • U-12ナショナルトレセン 中国ブロック メディカルスタッフ
  • フットサル
  • Fリーグ チームトレーナー
  • 卓球
  • U-15,U-10 九州ブロック フィジカルトレーナー
  • 自転車
  • 自転車競技ナショナルチーム コンディショニングサポート
学会発表
  • 第23回 広島県スポーツ医学研究会 「超音波診断装置を用いた腹横筋の活動調査」
  • 第24回 広島県スポーツ医学研究会 「高校男子サッカー部におけるFMSを用いたチームサポート報告」
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新海貴史 Takafumi Shinkai

理学療法士として今まで整形外科病院やクリニックにおいて、お子様から高齢者の方々、アスリートまで幅広いジャンルの患者さんに携わらせていただきました。
怪我からの復帰のためのリハビリは期間が長くなることもありますが、最後までお手伝いできればと思います。
自身も小学校から野球を始めて現在もプレーヤーとして続けておりますので、投球障害で悩む野球選手を1人でも多くサポートしてまいります。

担当領域
  • 運動療法・物理療法・トレーニング
保有資格
  • Physical Therapist|理学療法士
  • SFMA|Selective Functional Movement Assessment
  • FMS©︎|Functional Movement Screen©︎ level Ⅰ.Ⅱ
  • Fascial Manipulation® level Ⅰ
pt03

猿田奈央 Nao Saruta

理学療法士として総合病院や整形外科クリニックにて、老若男女、幅広い層のリハビリテーションに関わってまいりました。
その間に自身も2度の妊娠・出産を経験し、7年ほど前からは特に女性特有の機能障害に着目し取り組んでおります。腹直筋離開や尿もれなど産後の体調不良やママさんのスポーツ・競技復帰を、身体の土台作りからサポートいたします。

担当領域
  • 運動療法・物理療法・トレーニング
保有資格
  • Physical Therapist|理学療法士
  • ISM practitioner
  • 産前産後アスリートサポートスペシャリスト®認定セラピスト
  • ラジオ体操指導員
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佐々木達也 Tatsuya Sasaki

理学療法士免許を取得後、整形外科クリニックにて様々な患者様の治療に携わらせていただきました。その中で、より効果的な評価・治療を患者様にご提供するためにエコーを使用した学会発表や論文投稿に力を入れてまいりました。体の不調でお困りの方はぜひご相談ください。全力でサポートさせていただきます。

担当領域
  • 運動療法・物理療法・トレーニング
保有資格
  • Physical Therapist│理学療法士
  • 日本整形外科超音波学会 準会員
学会発表
  • 2019年 
  • 日本整形外科超音波学会
  • 「足関節外果骨折術後において歩行時痛が出現した症例の理学療法経験~長母趾屈筋と短腓骨筋の癒着が歩行時痛の原因と考えられた1症例」
  • 2020年 
  • 日本整形外科超音波学会
  • 「超音波画像診断装置を用いた上肢挙上時における小胸筋下腕神経叢の動態観察」
  • 2021年 
  • 日本整形外科超音波学会
  • 「尺骨神経周囲の血管の拍動に着目した運動療法の一考察」
  • 日本股関節学会
  • 「股関節深屈曲時における大腿直筋とiliocapsularis muscleの動態評価~リニアプローブの有効性の検討~」
  • 整形外科リハビリテーション学会
  • 「異なる症状が出現した仙腸関節性腰痛に対して仙骨神経後枝へのアプローチを施行した2症例」
  • 2022年 
  • 日本整形外科超音波学会
  • 「超音波画像診断装置を用いた肩関節外転における小胸筋深層の腕神経叢移動動態の可視化‐健常者と症例の比較検討‐」
  • 日本股関節学会
  • 「繰り返す鼠径部痛に対して関節枝への運動療法が著効した1症例」
  • Sonograply for Therapeutic Eduoation Project 総大会
  • 「腕神経叢の滑走性を可視化する」
  • 2023年 
  • Sonograply for Therapeutic Eduoation Project 総大会
  • 「肩外側部痛に肩甲上神経感覚枝が関与した野球肩症例」
  • 2024年 
  • 日本腰痛学会
  • 「仙腸関節後方靭帯周囲に対する徒手療法の生理学的変化の検討‐第一報 健常成人における組織酸素濃度の変化に着目した報告‐」
  • 東海北陸理学療法学術集会
  • 「肩外側部痛に肩甲上神経感覚枝が関与した野球肩症例」
  • 2025年 
  • 日本整形外科超音波学会
  • 「鼠径部痛症候群における股関節屈曲可動域の制限因子について‐外閉鎖筋の動態比較 Case study‐」
  • 日本腰痛学会
  • 「仙腸関節後方靭帯周囲に対する徒手療法の生理学的変化の検討 健常者と仙腸関節性疼痛患者の組織酸素濃度の変化に着目した報告」
論文投稿
  • 2021年 
  • 「超音波画像診断を用いた肩関節外転時における小胸筋下腕神経叢の動態観察‐1例報告‐」 日本整形外科超音波学会会誌 Vol.32 No.1 2021
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網代広宣 Ajiro Hironobu

これまで整形外科術後のリハビリや外来リハビリテーションに携わり、さまざまな症状やお悩みを抱える患者さまをサポートしてきました。さらに10年以上にわたり、高校野球チームでトレーナーとして活動し、選手のケアやコンディショニング、パフォーマンス向上に取り組んできました。
「整形外科疾患のリハビリ」・「スポーツ障害のリハビリ」・「パフォーマンスの向上」を中心に、アスリートから一般のスポーツ愛好家、さらには日常生活に不安を抱える方まで、幅広いニーズに応じたリハビリテーションとコンディショニングを提供いたします。

担当領域
  • 徒手療法・運動療法・物理療法・トレーニング
保有資格
  • Physical Therapist 理学療法士
  • National Academy of Sports Medicine Performance Enhancement Specialist (NASM-PES)
  • Postural Restoration Institute Japan認定Postural Restoration Provider(PRI JAPAN認定PRP)
  • 日本赤十字社救急法救急員
帯同・活動実績
  • 高校野球部チームトレーナー(甲子園大会帯同歴あり)
学術活動(学会発表・執筆論文)
  • 慢性腰痛患者における疼痛と関連する因子の検討
  • 腰椎術後の遷延性疼痛・遺残疼痛の関連する因子の検討
  • 高校野球選手を対象とした肩・肘のスポーツ外傷・障害の疫学調査
  • 高校野球選手を対象としたコロナ禍におけるスポーツ外傷・障害の疫学調査

トレーナー

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中䑓淳志 Atsushi Nakadai

私はこれまで、プロ野球選手やプロゴルファーをはじめとする多くのアスリートのサポートに携わってきました。自身も選手として競技に取り組み、またチームスタッフとして現場を経験する中で、パフォーマンス向上にはフィジカル面だけでなくメンタル面のケアも重要であることを実感してきました。
その経験をアスリートだけにとどめず、一般の方々にも還元することで、日常生活のパフォーマンス向上や日本のヘルスケアへの貢献を目指しています。
アスリートとして培った感覚と、トレーナーとしての専門的な知見の両方を活かし、一人ひとりの目標や課題に合わせて、多角的かつ包括的なサポートを提供いたします。

保有資格
  • ・NSCA-CSCS(NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
  • ・NASM-PES(全米医学協会公認パフォーマンス向上スペシャリスト)
  • ・AZCARE認定 Pilates Synthesis Completion
  • ・Driveline Baseball認定資格
サポートアスリート
  • ・MLB選手
  • ・NPB選手
  • ・タレント
  • ・甲子園出場選手
  • ・中学野球日本代表選手
  • ・ボート競技代表選手
  • ・プロゴルファー
  • ・モデル